追加の糖尿病検査: 3hours Glucose Tolerance Test
只今、妊娠28週目デス。
アメリカの妊婦検診の中に含まれている妊娠糖尿病検査の、2度目を約2週間前に終えました。
ところがその時の数値が高かったらしく、担当医からの指示で本日、3時間拘束される糖尿病検査というものを初めて受けてきました。
次男三男、共に約4500gだったにも関わらず、この検査に引っかかった事なかったのに…
採血を何よりも恐れているワタシにとって、この繰り返される検査にタメ息デス。

昨日は午後から徐々に食べるのを控え、大好きなKrispy Kremeのドーナツ半分だけ昼過ぎに頬張り、夕飯は私一人お先に5時半ごろ食べました。
昨晩は空腹感とナーバスで、明け方近くまで眠れず…
数時間の眠りの後、つまみ食いしたいのを我慢で、子供達の朝ごはんとお弁当作り。!そして、子供達をバス停まで見送りそのまま病院へ。

9時にチェックインして直ぐに最初の採血。
その後間も無くして、ブドウ糖ジュースを手早く飲み、後は1時間毎計3回採血されました。
もう、最初の採血と飲んだ後の一回目、この2回はワタシ、死んでました(笑)
でもその後あたりからは、慣れというか諦めでか緊張感もほぐれてきて。
持参したブランケットと共に、待合室でチョイとうたた寝〜
正直、一番平気で臨んだ最後の採血の注射が痛かった!

当初、点滴用の器具を差し込んだまま3時間過ごすのかと思いきや、普通の同じ側の腕にちょっと場所をずらして刺していたようです。
全体的にみて今回は血管もよく出てたし、ポンプしなくても容易に血液とれたようで、嫌な思いをせずにすみました〜 ホントこれには助かる!
これでチョット採血に慣れた感じ♪
デモ、やらなくて良いのなら、やりたくない〜 ははは〜
by adamid | 2013-08-13 05:31 | 毎日のこと
<< パン作り: 不細工でもカワイイ我が子 THREE ALARM COL... >>



Louisiana→ Indiana→ Chicago→ Florida→九州→ Mississippi
by adamid